ブロードバンド回線とインターネットプロバイダーの関係について

ネット回線選びでこんなに変わる!!なにが違うのか?速度編

今まで使っていたインターネット回線は、光接続よりも遅いADSLでしたが、光ファイバーへの変更を機に、プロバイダーも変える事にしました。


以前は12Mbpsでしたが、光ファイバーは100Mbpsで、圧倒的に期待感が違いました。


勿論、インターネット回線の数値は、あくまでも理論値ですし、プロバイダーの選び方によって変わる事も知っていました。


ただ、ADSL時代の実測は遅く、とてもブロードバンドが宅内に届いていたり、高速な環境でインターネットを使っている感覚は全くありませんでした。


従来のプロバイダーは、色々と酷く、早く乗り換えたいと考えていました。


インターネット回線の変更を考えた時、光ファイバーに求めた変化は、データの受信速度も然ることながら、レスポンスの良さを左右する応答速度にもありました。


この応答速度は、通信のリアルタイム性を重視する時に必要で、特にゲームを楽しみたい場合に重要でした。


ADSL回線は、瞬間的に発生するラグが酷く、度々インターネット回線やプロバイダーに対する不満を感じました。


しかし、インターネット回線を光ファイバー、それも直接ケーブルを宅内に引き入れる方法を選んだ事で、これまでストレスの原因だった不満は一気に解消され、毎日のインターネット生活は大幅に充実しました。


大手のプロバイダーを絞り込み、厳選して選んだ事も功を奏してか、工事の流れは非常に順調でしたし、予定通りの期間でインターネット回線が開通しました。


気になるインターネット回線の実測値は、80から90Mbpsとほぼ理論値通りで、国内サーバーとのタイムラグは10ミリ秒以内と、通信や反応速度が改善して非常に満足です。





 

INFORMATION

 
○テレビ回線など各種サービスの充実度も比較検討も


 
 

 

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